Airdrop - エアドロップ 002 Algofiのテストネットにも参戦しよう!

はじめに

Henry. W
今回は、Algofiのテストネットへの参戦方法のご紹介です。

Algofiは、AAVEやQBIT、最近ではGeistのようなレンディングプロトコルです。

現在は、テストネットのみの稼働となっており、どなたでも参加していただけます。

そして既に、テストネットユーザーへは公式Discord内でエアドロップ対象となることが確定しています。

*公式Discordへの参加推奨です。
*テストネットのため、エラーも発生しています。

テストネットへの参加方法

Henry. W
まずは、My Algo walletに入り"TEST NET"へネットワークを変更しましょう。

次に、こちらのテストネットのLINKへアクセスしてください。

https://test.algofi.org/
Henry. W
ウィンドウ画面が出てきますので、最初に"Get Algo"をクリック。
そして、"Opt-in"をクリックしてください。

テストネットでは、下記のトークンをそれぞれ最大1,000ずつFaucet可能です。

・USDC
・WALGO
・YLDY
・BANK

2回目以降のfaucetでは、下記の画像のRequest ASAsをクリックすれば直ぐにfaucetできます。
Henry. W
Lending Platformを利用したことがある方は、ここまでで大丈夫かもしれません。
あとは、プロットフォームの様々な機能を触っていけば完了です。

利用したことがない方は、ぜひこのまま読み進めてください。
スナメリ
パソコン無いですが、後学のため聞きます!
Henry. W
では、ここからが実践です。

流れとしては、

1. Lending
2. Lendingによって得られるunderlying assetのclaim
3. Borrow

です。
Henry. W
まず、Supply Market からlendingしたい銘柄をクリック。
"cliam b~"を選択。

USDCの場合は、claim bUSDCです。(ここでは、USDCを例に書いていきます。)
このb~というトークンは、このプロットフォームのunderlying assetで貸し出す場合にのみ得られるトークンです。

*USDCは結構失敗しますので、他トークンをオススメです。

Claim bUSDCを選択後に、上記の画像が出てきます。
貸し出すamountを入力し"Supply USDC"を選択。
Henry. W
対象の銘柄を貸し出したら、上記画像のようにClaim bUSDCを再度クリック。
bUSDCを獲得できます。
Henry. W
無事に一連の流れが完了したら、上記のURLが表示されます。
Henry. W
次にメイン画面左下の"Your Supplied"の中から、貸し出した銘柄を選択し、上記画像のように先程クレームしたbUSDを担保に加えましょう。
Henry. W
Collateralを追加が完了したら、"Added to Collateral"に追加したamountが反映されます。
Henry. W
最後にBorrow Marketで、借り入れを実行します。
借り入れたい銘柄を選択し、上記画像の入力部分に借り入れたいamountを入力しましょう。ここではWalgoを選択してます。
Henry. W
上記のようにBorrowedに借り入れたamountが反映されていたら完了です。
スナメリ
なるほど。
僕の方は、何度かエラーが出たよ。
Henry. W
まだ、テストネットの段階なので頻繁にエラーは出ます。
何かフィードバックなどを行いたい場合は、公式Discordで発信しましょう。
もしかしたら、エアドロの数量が増えるかも知れません。

OFFICIAL LINK

Henry. W
上記は、公式の各LINKになります。
最新の情報を入手したい場合は、参加してください( `・∀・´)ノ

このサイトを利用する際のご注意

This is not financial advice / 投資を助言するための記事ではありません。
また、上記を実践したからといって100%当該プロジェクトが発行するトークンを貰えるわけではありません。

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